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男は女より稼いでナンボのもの? 〜 菊池桃子と西川哲の場合 〜 ●『男はつらいよ〜髪結いの亭主編』

男は女より稼いでナンボのもの? 〜 菊池桃子と西川哲の場合 〜 ●『男はつらいよ〜髪結いの亭主編』

「おじいさんは山に芝刈りに、おばあさんは川で洗濯を」 日本昔話ではないが、さて男は外で稼いで女は家を守るという日本の伝統的役割分担が夫婦生活に最も適したスタイルなのか。


妻だけが知っている子供の“父” 〜 大沢樹生と喜多嶋舞の場合 〜 ●『種の起源』

妻だけが知っている子供の“父” 〜 大沢樹生と喜多嶋舞の場合 〜 ●『種の起源』

子供は夫婦の愛の結晶である。 ところが、ある日突然、手塩にかけて育てた子供が自分の種じゃないと言われたら? タレントの大沢樹生は元妻の喜多嶋舞との間にできた成人間近の息子が自分の種ではないと疑い、DNA鑑定をした。結果、大沢の父親である確率は0%。医学上、喜多嶋の不貞が証明された(喜多嶋は結果を不服)


〜 加藤茶と45歳年下妻の場合 〜 ●『財産目的以外に何がある?』

〜 加藤茶と45歳年下妻の場合 〜 ●『財産目的以外に何がある?』

年の差婚は決して珍しいことではない。 男が年長の場合がほとんどだが、当の本人たちすればルンルン気分でも、親戚縁者からすれば「遺産目当てでは」と必ずしも祝福されているとはいえない。


浮気に“完全犯罪”なし 〜 石田純一と松原千明の場合 〜 ●『浮気の爪痕』

浮気に“完全犯罪”なし 〜 石田純一と松原千明の場合 〜 ●『浮気の爪痕』

「不倫は文化」の迷言といえば、石田純一。今や21も年の離れた東尾理子と幸せな結婚生活を送っているが、前妻は女優の松原千明で石田はバツイチ。離婚の原因は迷言通り、石田の不倫に因るが、お相手のモデルの長谷川理恵とは再婚にまで発展するかに思えた。というのも、石田の浮気がバレたのは長谷川 につけられた背中の爪痕だったからだ。


結婚と地獄の果ては金次第 〜 高嶋政伸と美元の場合 〜 ●『愛の値段』

結婚と地獄の果ては金次第 〜 高嶋政伸と美元の場合 〜 ●『愛の値段』

「富める時も貧しき時も」と神前で愛を誓う結婚だが、果して今の世の中、貧しくてはなかなか愛は語れない。とはいえ、タレントの高嶋政伸のお相手が愛につけた値段には一体いくつのゼロが並んでいたことか。